そよ風のように

5月5日 北斗市 清川・戸切地(へきりち)陣屋跡

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戸切地陣屋(へきりちじんや)は、北海道北斗市にあった陣屋
江戸時代末期の箱館開港に伴い、江戸幕府の命により松前藩蝦夷地防衛のため1855年(安政2年)に構築した日本国内初の洋式城塞。松前藩士藤原主馬の設計によって縄張りされた[要出典]四稜郭で6基の砲座が添えられる構造となっており[1]、郭内には17棟の建物跡があって120~160名の松前藩士らが生活していたと考えられている[1]1868年明治元年)からの箱館戦争により旧幕府軍が進撃してきたため、守護隊自らが火を放って退却した。名称について穴平陣屋、松前陣屋、清川陣屋などと呼ばれていたが[要出典]1965年昭和40年)に国の「史跡」指定となった後は「松前藩戸切地陣屋跡」としている[2]
https://ja.wikipedia.org/wiki/戸切地陣屋
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光が欲しかったな~







by sazanka2011 | 2018-05-11 20:43 | 道南の風景 | Comments(0)